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MASH-ROOM Magazine

邦楽ロックのWebマガジン的なソレです。

#ホモ漫才 まとめ

「はいどーもー!」
「ネコです」
「タチです」
「「ホモセックスです!」」
「いや〜よろしくお願いしますね〜」

「いやそれにしても夏ですね」
 「そうですね〜」
 「夏といえば!海!」
 「海いいね〜」
 「海で思い出したんだけど海辺でセックスするAVあるじゃん」
「唐突だなお前」

「あれ、フェラするとき絶対しょっぱいよね」
 「いやまぁ、そうだろうね」
 「僕思うんですけど美味しいものはおいしくいただくべきだと思うんですよ!」
「力説することじゃないよ」
「だから海辺よりも絶対美味しいと思える適所があるんです!」
「例えば?」

「ドイツ!」
 「それソーセージがうまいとこやんけ!」
「待てよ?ドイツはビールもうまいぞ」
「お?流れ変わったな」
「ソーセージが美味くてビールがうまい・・・海の家じゃん!」
「あ、じゃあ浜辺セックスは」
「「妥当〜〜〜」」
 「「ありがとうございました〜!!」」

#唐突に始まるホモ漫才
「はいどーもー!」
「ネコです」
「タチです」
「「ホモセックスです!」」
「いや〜よろしくお願いしますね〜」

「ナイモンってあるじゃないですか」
 「なんだよ藪から棒に」
「俺どうしても許せないことがあるんですよ」
 「お、なになに?」

「チャビーピギーとかマッスルウルフは愚民どものお前らでもわかるじゃないですか」
 「なんで急に態度悪くなったの〜〜〜やめて〜〜〜」
「アスリートコングとスポーティーパンサーの明確な違いって何よ愚かな貧民ども」
「生物学的には劣ってるの俺らだよ〜やめて〜!」

「だいたいスポーティーとアスリートって曖昧じゃない?」
「まあ確かに曖昧だけど」
 「何だと思う?」
 「アスリートのほうがゴツい感じしない?」
「いいや違うね」

「アスリートのほうが太ももが太い」
 「それこそ曖昧じゃない?ねえ?」
 「つまり、生物学的にはアスリートコングのほうがゴリラ」
「ん?流れ変わったな」
 「生物学的に劣ってるのはアスリートコング」

「失礼だよ訂正して〜お願い!この通り!」
「さっき生物学的になんかって言ってなかった?」
「言ってた」
 「生物学的に劣ってるのはホモ」
「つまり…?」
 「アスリートコングはホモの祖先」
 「「偉い〜〜〜」」
 「「ありがとうございました〜!」」


このシリーズ面白いんでまたやろうと思います。